【イーナチュラル】の ホームページをできる営業マンにするコラム:2003年

 

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ホームページをできる営業マンにするコラム

2003年

メルマガ[ホームページを できる営業マン にする方法]

【2001年1月の創刊以来、毎月2回発行されている「まぐまぐ殿堂入り」のメールマガジンです。】

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Googleに忍び寄る影

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現在の検索エンジン利用者の構図というのは、次のように言われることが多い
と思います。

・インターネット初心者 → Yahoo!
・インターネット中上級者 → Google

このメールマガジンの読者も、Googleを使用する人が多数派ではないかと思い
ます。より的確な検索結果が得られる検索エンジンとしてGoogleが知られ、検
索に慣れた人たちに好まれています。またYahoo!においても、データベースに
ないページはGoogleに引き継がれますから、不慣れな人たちでも、知らない間
にGoogleを利用しているということも多くあります(ページ検索がそれに当た
ります)。そういうことからもGoogleの利用者は非常に多く、検索エンジン対
策(SEO)といえばGoogle対策、という認識も一般的なものとなりつつあると思
います。

しかしここにきて、背後から忍び寄る影が‥‥。

・マイクロソフトの次のターゲットはグーグルだ
http://japan.cnet.com/news/special/story/0,2000047679,20059743,00.htm

・GoogleはNetscapeの二の舞になる?
http://internet.watch.impress.co.jp/www/column/kensaku/0624.htm

Microsoftが検索エンジンの開発に乗り出し、GoogleがかつてのNetscapeのよう
になってしまうのではないか、という憶測が流れました。Microsoftはインター
ネットの検索とパソコン内部の検索を、次期バージョンのOSで統合しようとし
ているようです。Internet Explorerがそうであったように、デスクトップに標
準で装備されれば、他社が対抗するのは難しいでしょう。

こうしたことから、いつまでもGoogle一強の時代が続かないのではないか、と
いう推測が立ちます。実際のところ、多くのサイトのアクセス解析の結果を見
ていると、既にMSNからのアクセスが着実に増えているという現実もあります。

理由は簡単です。Internet Explorerに標準で組み込まれている検索サイトが、
MSNだからです。検索エンジンにこだわりのない一般の人たちが、そのままMSN
を使い続けるのは不思議ではありません。求めている“結果”さえ、きちんと
表示してくれれば、実のところ検索エンジンは何でも良いのです。そういう意
味ではGoogleはこれまで良質な検索結果を返して人気を博してきましたし、そ
こにMicrosoftが参入していくことも不思議なことではありません。

近い将来「その日」が来るとすれば、これまでGoogleに上位表示されることで
売上を向上させてきた企業は、少し慌てる事態になるかもしれません。リスク
を分散させることも考えておいた方が良さそうです。そして「検索といえば
Yahoo!」という常識も変わりつつあるのかもしれません。

それでもやはり、現時点でのGoogleは素晴らしい検索エンジンです。

・一流ジャーナリストに「神」と書かせるGoogleのオーラ
http://blog.cnetnetworks.jp/umeda/archives/000473.html

Googleという会社が持つオーラはなんなのか? シリコンバレーでベンチャー
キャピタルを経営する梅田望夫氏のWeblogで、実際にGoogleを訪問した時の話
などを読むことができます。

・情報採餌理論:Google のせいでサイトの滞留時間が縮まった理由
http://www.usability.gr.jp/alertbox/20030630.html

そしてGoogleは、ユーザの検索行動までもを変えてしまったという記事です。
現在の重要な戦略は、次の3つだそうです。

・短時間訪問をサポートする。軽食になること。
・ユーザの再訪を促す。ニュースレターをリマインダーにするなどの仕組みを
利用する。
・検索エンジン対策を強化する。訪問頻度向上のための手法は他にもある。
ユーザのニーズに即応することを考えることだ。

常時接続だからといって、ダラダラと閲覧するというのは当てはまらないよう
ですね。

» このコラムの個別ページを見る | 2003年07月09日

されどアクセス解析

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それでは1年間続いた「Webマーケティング羅針盤」の締めくくりとして、1年間
口を酸っぱくして言い続けてきたアクセス解析のお話をして終わりにしたいと
思います。何度も繰り返し言ってきたのですが、弊社でアクセス解析をASP提供
している以上、所詮は手前味噌と思われがちなはず。そして、必要に迫られな
ければなかなか動けないのも、また人として自然なこと。そこで、今回はあな
たが自社Webについてどれだけのことを知っているのか? をチェックシートに
風にしましたので、是非お試し頂いて、再度アクセス解析の重要性を認識して
頂けたらと思います(言い換えれば、知っていなければならないこと、でもあ
ります)。

□ 1ヵ月のアクセス数は?
□ 1ヵ月の訪問者数は?
□ 1日あたりの平均アクセス数は?
□ 1日あたりの平均訪問者数は?
□ 1訪問あたりの平均ページ閲覧数は?
□ 各ページのアクセス数は?
□ どこからリンクされているか、またそのアクセス数は?
□ 検索サイトからのアクセス数は?
□ どの検索サイトからのアクセス数が多いか?

□ どんなキーワードで検索されているか?
□ どのドメインからどのくらいのアクセス数があるか?
□ 何曜日のアクセス数が多いか?
□ どの時間帯のアクセス数が多いか?
□ 訪問者がサイト内でどんな移動をしているか?
□ 申し込みをした人はどこから来たのか?
□ 申し込みをした人は何ページ見ているか?
□ メールマガジン広告の効果測定はできているか?
□ Googleアドワーズなどのウェブ広告の効果測定はできているか?

全部で18項目あります。7~8割分かっていれば、なかなかですね。5割以下は要
注意です。それとは別に、広告の効果測定をしていない方は、広告をムダ打ち
していることになりますので、早く対策を講じてくださいね。ヘタな鉄砲を数
撃つための資金力があれば別ですが。

最後に「いちにのアクセス解析」を利用しているtakawo.netのタカヲさんが、
こんなページを作ってくれたのでご紹介します。

・アクセス解析の鬼
http://takawo.net/oni_access.htm?ena=59

ぼくのコラムを読み続けてくださった方には「なぜ本格的なアクセス解析をし
なくてはならないのか?」ということは釈迦に説法かと思いますが、いま一度、
アクセス解析の重要性について考えてみてください。

1年間のご愛読、ありがとうございました!

・いちにのアクセス解析
http://www.12no3.com/access/index.htm

» このコラムの個別ページを見る | 2003年06月25日

同義語・類義語をとことん探す

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同義語は、発音や表記が違っても意味の同じ言葉。
類義語は、発音や表記が違っても意味の似かよった言葉。
となることはご存じかと思います。これが何に役立つかと言いますと、ホーム
ページにとってものすごく重要なことなのです。

・自社は「自動車」を売っていると思っているのに、ユーザーは「車」を買い
たいと思っていたら・・・

・自社は「損保」の会社だと思っているのに、ユーザーは「損害保険」を欲し
いと思っていたら・・・

・自社は「ベースボールグッズ」を作る会社だと思っているのに、ユーザーは
「野球道具」を欲しいと思っていたら・・・

会社の思惑とは別に、ユーザーとうまく意思疎通できない(→検索されない)
ホームページになりかねません。これはほんの一例ですが、売り手となる会社
ではあたり前になっている言葉が、ユーザーにとっては一般的でない場合がよ
くあります。これでは、今はやりのSEO(検索エンジン最適化)を施したところで、
自己満足のに陥ってしまう可能性だってあります。ユーザーが利用しないキー
ワードで是が非でも検索結果で1位になるより、ユーザーが利用するキーワード
で10位の方が効果的だということはよくあるのです。

こんなユーザーとのすれ違いを防ぐためにも、同義語・類義語に関する調査は
避けては通れません。SEO(検索エンジン最適化)に限らず、ユーザーが利用して
いる言葉で書かれていれば、より読みやすいコンテンツになることに違いあり
ませんからね。

自分で同義語・類義語がないか考えてみる。人に聞いてみる。同業他社さんの
ホームページを見てみる。関連書籍を読んでみる。辞書で調べる。などなど様
々な方法が思い浮かびます。お薦めとしては

ネットで調べるなら「シソーラス(類語)検索」by 言語工学研究所
http://www.gengokk.co.jp/thesaurus/

PCで調べるソフトでは「デジタル類語辞典2003シソーラス」by ジャングル
http://www.junglejapan.com/ruigo/

などがあります。もちろん、一般的な言葉でなければなかなかうまくいかない
こともありますので、関係メンバーでブレーンストーミングをしたり、日頃か
ら言葉に関する感度を高めておくことが重要であることには変わりありません。

「この言いまわしでホントに良いか?」自問自答です。

» このコラムの個別ページを見る | 2003年06月25日

検索エンジンからの訪問率 6%:21%の謎

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業務上、サイトを保守しているお客さんのアクセス解析結果を見ることが多い
のですが、いつも気にになっていることがあります。「いちにのアクセス解析」
では検索エンジン別アクセス件数が表示されるのですが、(というよりお客さ
んの要望により私が追加した機能です)Yahoo!Japan経由のGoogle(以下Yahoo
内Google)からアクセスしてくる数と直接Googleを使ってアクセスしてくる数
の比率がサイトによって違うということです。表示順位は同じはずなのになぜ
違いが出るのでしょうか?

Yahoo!の検索結果でもカテゴリにない項目でしたら自動的にGoogleの検索エン
ジンを使って結果を出すので、最終的に同じものを見ていることは確かなので
すが、どのような人がYahoo!でどのような人がGoogleなのでしょうか?

一般にはポータルとして知名度が高いYahoo!を利用して検索する人はいわゆる
あまりパソコンになれていない人で、Googleを使う人はいわゆるITスキルが高
い人だと言われていますが、そのせいでしょうか?何か違う気がします。差が
顕著に出ているサイトを使って詳しく調べてみました。そのサイトは外食産業
の「ちゃんこ屋」さんで個人向けのサイトです。

単純にYahoo!とGoogleからのアクセスを比較すると下記の様な数字になります。
【1】 search.yahoo.co.jp (Yahooのカテゴリ) 57%
【2】 webseach.yahoo.co.jp(Yahoo内Google) 15%
【3】 www.google.co.jp (Googleの日本版) 21%
【4】 www.google.com (Google.comを指定した人) 8%

この中で不自然なのは【2】です。他の個人向けサイトですと【2】が【3】【4】
を合わせた数より多いのですが、ここは例外です。ここで「Googleで直接入力
するキーワードはYahoo!で入力するとカテゴリページが表示されるため、Yahoo!
内Googleの比率が少ないのでは」と仮説を立てました。早速調査開始です。ま
ずは直接Googleからのアクセスキーワードを調査します。リンク元に「Google」
と入力して(*1)アクセスキーワードを調べました。その結果「ちゃんこ」「両
国」「ちゃんこ鍋」「店舗名」が入力キーワードの90%を占めておりました。つ
まりGoogleからのアクセスはたいてい上記の4つのキーワードを入力してくる
ということです。では次にこのキーワード毎に【1】のYahoo!経由と【2】の
Yahoo内Goole経由のアクセスの比率をGoogleの比率と共に調査します。

  ちゃんこ 両国 ちゃんこ鍋 店舗名
【1】 search.yahoo.co.jp 67% 57% 66% 66%
【2】 webseach.yahoo.co.jp 6% 18% 7% 5%
【3】 www.google.co.jp 21% 19% 20% 21%
【4】 www.google.com 6% 6% 6% 9%

見事に仮説が立証されました。表示上は同じ順位の「ちゃんこ」というキーワー
ドでもYahoo内Googleからは6%しかアクセスがありませんが、Googleからは21%
ある理由がこれではっきりします。つまりYahooだろうとGoogleだろうと入れる
キーワードは一緒であり、その結果がYahooのカテゴリで表示されたら当然
Yahoo!内Googleは表示されない(わざわざ閲覧しない)ということです。何を
当たり前のことをとお思いになるかもしれませんが、このサイトがYahoo!に掲
載されなかったら上記のキーワードでYahoo!経由のアクセスはGoogleほど期待
出来ないということなんですね。ロボット検索エンジン対策も重要ですが、
Yahoo!はもっと怖いです。

あなたのサイトのSEOの対象とするキーワードをYahoo!に入れて見てください。
カテゴリやダイジェストに自社のページが表示されず、競合サイトが表示され
ていればば、Yahoo内Googleの結果まではあまり見てもらえません。つまり
Googleで直接入力した人のアクセスしか期待できないのです。


(*1) いちにのアクセス解析で「検索エンジン別アクセス」や「キーワード別
   アクセス」を確認したい場合は下記からサンプルページへ移動してお試
   しください。
       http://www.12no3.com/access/index.htm

» このコラムの個別ページを見る | 2003年06月25日

情報の素

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さて、今回は久しぶりにマーケティングとWeb構築に役に立ちそうなニュース特
集をしたいと思います。eNatural.orgというホームページを開設してから、そ
ちらでも積極的に情報発信を行っています。今回はそこから興味深い情報をピッ
クアップです。

・eNatural.org
http://www.enatural.org/

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■【結果発表】HTMLメールをどう思いますか?
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/OPINION/20030609/1/

IT ProというWebの、さらに「HTMLメールはやめよう」と題した記事を読んだ人
が対象ということで、かなり限定される結果ではあるかと思いますが、恐らく
インターネットを使い込んでいる人たちの意見として参考になるかと思います。

事業者がHTMLメールを配信することについて、どう思いますか? については、
「望ましくない」が45%、「やめるべきだ」が37%と、かなり否定的です。主な
理由としては「セキュリティ」を挙げています(72%)。

恐らく、もっと一般的な人たちを調査すればHTMLはそれほどは敬遠されないの
ではないかと思います。ターゲットが違うと言ってしまえばそれまでですが、
こうした事情も知っておいた方が良いでしょう。

■ビジネスシーンにおけるネットリサーチ活用の今
http://japan.cnet.com/news/watch/story/0,2000047973,20054946,00.htm

早く、安価に調査できるのがネットリサーチのメリットです。いかにして“気
づき”を見つけられるかがポイントではないかと。

■デル、「検索型キーワード広告でコスト効率をアップ」
http://japan.cnet.com/news/ebiz/story/0,2000047658,20055062,00.htm

広告費のコスト効率は「効率のいい順番で言うとEメール、スポンサードサーチ、
アフェリエイトプログラムという順番」だそうです。キーワード広告を知らな
かった人、まだ使っていない人は是非とも勉強しなくちゃいけません。ちなみ
に、メールマガジンなどで大量のEメールアドレスリストを保有していなければ、
キーワード広告が最も効率が良いと思います。

■BtoB eコマースの挑戦と限界
http://www.m-m.co.jp/report/reportA137.html

「さて町工場の世界に比べ、日本を代表するBtoB大企業がはるかにレベルが高
いだろう、と思うのは早計である。これが結構レベルが低い」

1.一見きれいだが、情報の重要度の整理が出来ていない
2.ウェブマスター不在:推察するに、担当は広報部。
3.マーケティング視点の欠如

お心当たりのある方もいらっしゃいますか? いろいろな問題はあるかと思い
ますが、そういっておざなりにできないのもまた現実。

■日本と欧米のPR戦略はどこが違うのか
http://japan.cnet.com/news/pers/story/0,2000047682,20054748,00.htm

日本の企業はPRがあまり得意ではない、というお話。ポイントは「CEOの露出度
の違い」「ITに特化した広報代理店の有無」としています。決して、PRのうま
い/へたは大きな企業に限った話しではないと思います。

理由としては、「日本のCEOや幹部社員がPRを戦略的ツールとみなしていないか
らだ」と。弊社の「いちにのプレスリリース」(プレスリリース作成配信代行)
も、実は中小企業向けのサービスだったりします。

■米国小売市場に与えたネットの影響力
http://www.aimnow.com/BUSN/BUSN0305_1.HTM

アメリカでの話しですが、参考になると思います。調査では注文1件あたりのマー
ケティングコストを算出しており、全対象企業の平均値は、2000年20ドル、
2001年12ドル、2002年8ドルと、着実に下がり続けています。

「今までは、高い費用を負担して、ポータルサイトへの広告出稿を行なってい
ましたが、コストパフォーマンスの良いアフィリエートプログラムの活用やサー
チエンジン・マーケティング(SEM)へと予算がシフトしているというのです」

この流れは日本も同じです。

■「明日はPNGの風が吹く?」:米国でGIFが特許切れに
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20055146,00.htm

Unisysが保有していたGIFの特許が今月後半に切れるというニュース。GIFの代
替としてPNGもありましたが、あまり普及はしませんでした。ただ、Firewoksは
PNGで画像を保存しますから、そういった用途として残っていくのでしょう。

■“メッセ友”作りにティーンが注目――いまどきのIM事情
http://www.zdnet.co.jp/news/0306/09/nj00_ms_messe.html

IM、つまりインスタントメッセンジャーですが、7割近いシェアをMSNメッセン
ジャーが占めていることはご存じでしたか? Yahoo!が27%、ICQが5%、AOLが1%
です。現状ではほぼMSNの一人勝ち。呼び名も「メッセ」に。幕張?

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ざっとここ1週間くらいの動向を拾ってみましたが、いかがだったでしょうか。
こういったニュースは、自分のアンテナを積極的に大きく広げていないと、な
かなか入ってこないものです。情報を集めることが目的になってしまっては本
末転倒ですが、業界の動向やマーケティングデータは自社の営業活動に活かせ
るものも多いはずです。自分の嗜好、業種に合ったWebサイト、メールマガジン
を見つけて、定点観測的に情報収集を行うことをお勧めします。自分には関係
ないから、と思ったら、ほら、足下をすくわれますよ。

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