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「たまに」のことは忘れてしまう

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                                               文/齋藤 伸也

習慣になっている行動や言動を忘れることはありませんが、
たまにしかしないことってよく忘れませんか?

・食器の片付け場所
・掃除機のフィルターがしまってある場所
・年に一度の浄水器フィルターの購入方法

などなど。自分だけでしょうか・・・
もう忘れない、って思っても、やっぱり忘れしまいます。

最近ではEvernoteなどにメモを残しておくことで、
記憶を呼び出したりできます。
が、いかんせん食器の片付け場所は、
写真で保存しておいたところで見るのも面倒なので、
毎度どれをどこにしまうべきか困っています。

話は飛びますが、大学進学で北海道から上京してきた時も、
「食器をうるかす」「ゴミを投げる」といった
よく使う言葉は早めに矯正できました。

でも、たまにしか使わない言葉はなかなか方言が抜けません。

その筆頭が「手袋をはく」です。
漢字で書くと「手袋を履く」ですかね。

冬にしか使わないこの言葉、
東京の冬は自分ではあまり寒く感じないので、
そもそも手袋をはくシチュエーションがありません。

家族ができてからでしょうか、
「手袋はいた?」「手袋はかせて」などと言う度に
方言矯正のチャンスが何度もありました。

「手袋をはく」、最近ようやく抜けてきたかもしれませんが、
「たまに」のことは、要注意です。

» このコラムの個別ページを見る | 2016年03月09日

タミヤのラジコンが欲しい病

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                                               文/田中 秀史

タミヤの電動ラジコンカー。

昭和40年代生まれの男性であれば、
この言葉を聞くとある種の懐かしさと憧れを呼び起こされるのでは
ないでしょうか。

私の小学生当時、学校でラジコンカーブームが到来したことがあり、
平民の小学生がトイラジやチョロQ(もはやラジコンではない)で
お茶を濁すなか、一部の恵まれた友達がタミヤの電動ラジコンを
颯爽と駆っていたのを今でも覚えています。

その当時に人気だったのは、マイティフロッグやホットショット
などのバギータイプのラジコンカーで、裏山や河川敷など道無き
道を力強く駆け抜けていく姿に憧れを抱いたものです。

が、その憧れは憧れのままで終わりました。
なぜって、タミヤのラジコンはそれはお高かったんです。

いわゆる高嶺の花ってやつで、当時の値段で本体とプロポの
フルセットで4万円くらいしたんじゃないでしょうか。
普通の小学生にはちょっと自力では手が出ない金額だったと
思います。

というわけで、手が出ないまま憧れで終わったタミヤのラジコン
ですが、先日何気なくタミヤのホームページを見ていたら、
当時あこがれだったラジコン達が、完成品の状態で当時からは
考えられないほど格安で販売されていることを知ってしまいました。

1/10 XBシリーズ No.172 XB ネオマイティフロッグ
http://www.amazon.co.jp/dp/B00I9VSIQK/


例えば前述したマイティフロッグは、プロポセットで定価で2万円
ちょっと。Amazonをのぞいてみると、40%オフとかになっていて、
財布の紐が自然にほどけそう、というか紐など最初から無かった
のでは?という勢いであります。

問題は、ラジコンを思いっきり走らせても人様の迷惑にならない
場所が、特に住宅地ではめっきり減ってしまった点ですかね。
公園も、私の小学生当時とは状況やルールが変わっているので、
まぁラジコンを走らせたら怒られるでしょう。

ということで、悶々としていますが、
↓のクリックが多かったら、皆さんからのエールであると解釈し、
Amazonのほしい物リストから、買い物カートへと移動したいと
思います(笑)

» このコラムの個別ページを見る | 2016年02月24日

やっぱりiPhoneは裸が好き

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                                              文/齋藤 伸也

これを読んでいる方の多くは、スマホ所有かと思います。

僕はiPhoneを愛用していますが、
皆様はスマホにケースや液晶保護カバーなどはご利用でしょうか?

今思い出しましたが、
スマホに限らずノートパソコンの保護カバー、
走る時のタイツなど、カバー系のものをつけないのが好きです。

裸で使うiPhoneの敵は落下ですが、
2回も立て続けて落としてしまい、
前面のガラスにピキ~っと線が入ってしまいました。

幸い線は一本だけで閲覧や操作を妨げる程ではなかったのですが、
裸使いを断念。線の入ったガラスの上から保護カバーを貼る、
という絆創膏的な使い方をしていました。

それでも最近の保護カバーは優秀で、
これはこれでありかなと思っていたのも束の間、3回目の落下。

いよいよ全体にヒビが入ってしまい、操作は問題無いものの、
このまま使い続けるのは忍びない状態です。

意を決して近くのiPhone修理専門店に持ち込み、
前面ガラスの交換をしてもらいました。
待っていたのは20分くらいでしょうか、
あっと言う間に元の裸iPhoneになってくれました。

同じiPhoneを何度も落とすのは初めてですが、
やっぱり裸iPhoneの手触り感、
使い心地が好きでやめられません。

解決方法としてあっているかだいぶ怪しいですが、
もう落とさないように、反射神経を鍛えます。

» このコラムの個別ページを見る | 2016年02月10日

どぶ汁鍋を食べてきました。

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                                              文/田中 秀史

つい先日のことですが、とある人生の先輩から、
「あんこうのどぶ汁鍋は美味いので一度食べた方が良い」と
お勧めをうけたので、紹介されるがままに茨城県の大洗まで
行ってまいりました。

あんこう鍋と、あんこうのどぶ汁鍋の決定的な違いはその作り方。
どぶ汁鍋は、最初にあんこうの肝を焼き溶かして鍋のスープを
作って、その中にあんこうの各部位を投入していきます。

このあん肝ベースのスープは、新鮮なあん肝でなければ作ることが
出来ないゆえに、どぶ汁鍋はあんこうが水揚げされる漁港の近くで
しか味わえない鍋になっているそうです。

さて、あん肝が溶け込んだ鍋のお味は濃厚で、一言で言えば
ビール泥棒なわけですが、お鍋を作ってくれた女将さんいわく、
あんこうの鍋は味を楽しむものじゃないんだと、軽い爆弾発言。

というのも、あんこうという魚自体には基本的に味がなく、
言ってみれば味付け次第で何味にもなってしまうと。

では、あんこうの鍋を楽しむポイントはどこかと言えば、
その食感にあるとおっしゃってました。確かに良く下処理された
皮などは臭みもなくプルプルで、かといってゴムっぽさは皆無です。

あんこうは捨てるところがないとよく言われますが、
今回いただいた鍋も、エラ・卵巣・クチビル・皮・胃袋・骨など
実に多様な部位が入っておりました。

一番の驚きだったのは、骨を食べるところでしたかね。
骨といってもあんこうの骨は大きく硬いので、鰻の骨のように
バリバリと食べるわけではなく、骨の一部分の半透明になっている
軟骨部を剥くようにいただきました。

年初から美味しい物をいただいたので、
今年も額に汗して働く所存であります。

» このコラムの個別ページを見る | 2016年01月27日

dマガジンに加入したよ

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                                              文/田中 秀史

最近、iPadAir2を買いました。目的は↓これです。


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https://magazine.dmkt-sp.jp/


この手のサービスは他にもいくつかありますが、お試し期間で
確認する限りでは、掲載雑誌のラインナップが最も私にあっていた
ので、dマガジンを契約しました。

月400円でこれだけの種類の雑誌を読むことが出来るのですから、
まぁお得ですよね。ただ格好をつけるわけではありませんが、
安いから同サービスを申込んだわけではありません。

雑誌って、とにかく場所を取るんですよね。
また、欲しいと思ったときにコンビニに売ってなかったりとか、
かといって本屋さんの数も最近はめっきり減ってしまったし...

ということで利便性の方に魅力を感じて申込みました。

dマガジンもすでに登場して1年半ほど経っているようなので、
当時から利用している方からすれば何を今更という感じかも
しれませんが、この便利さは正義ですね。

ドコモさんの回し者ではありません。

» このコラムの個別ページを見る | 2015年12月23日

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