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ドローンが欲しい

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                                               文/田中 秀史

はい、タイトルの通りです。欲しいです。

といっても、最近の映像制作で使われるような本格的なものでは
なく、室内用の簡易的なドローンが欲しいなと思っています。
屋外用の本格的なドローンはそれなりのお値段がしますし、
昨今では飛ばす場所も限定されます。ご近所の目も気になります。

ということで室内用ドローンを物色中なんですが、
そもそもなんでドローンが欲しいのかという点に関しては、
自分でも根拠が曖昧です。

強いて言うならば、「ロマン」でしょうか。
うーん、家族の理解を得るには実に心許ない感じであります。

室内用ドローンのレビューを、アマゾンで夜な夜なチェックして
いるのですが、1万円を切るような手を出しやすい商品は、
おもちゃ然としてしまうのはやはり仕方がないようで、
辛辣なレビューもちらほら見かけます。

ドローンは4つのモーターとプロペラで飛行をしますが、
モーターにはそれぞれ微妙な個体差があり、室内用の小さな
ドローンだとその個体差が、実際の飛行時には大きな影響を
与えてしまうようです。要するに安定しないという話ですね。

もうちょっとお金を出すと安定した飛行が出来る高性能な
室内用ドローンも存在するのですが、それはそれで色々と操縦が
自動化されてしまっていて、操る楽しみに欠けるのではと、
二の足を踏んでしまいます。

ここまで書いて、「こいつ面倒くさい男だな...」と自分でも
思いますが、こういうのはあれこれと悩んでいる時が楽しいので、
どうぞそっとしておいてください。

» このコラムの個別ページを見る | 2017年04月26日

バク転教室に行ってきた

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                                               文/齋藤 伸也

バク転ができるようになりたいという子供の付き添いで、
バク転教室に行ってきました。
見ているだけでは飽きそうなので、自分も参加することに。

予約の電話で「バク転はやったこと無いのですが、
バク宙や前宙はやったことあります(ウン十年前ですが・・・)」
と話しをしたら、経験者コースに参加することになりました。

当日行ってみると、体操選手が使うような用具が
あちこちに並んでおり、皆さんクルクル回転しています。

どうやら大きなトランポリンの上で練習するようで、
天井から吊されたロープのハーネスを腰に巻きます。

「さあ、どうぞ! アキレス腱気をつけてくださいね。」

と・・・

最初は、動作説明とかあるのかと思いきや、
うっかり経験者コースの時間帯で参加したので、
いきなりの実技でした!

日常生活で後方宙返り(バク宙)することなんてないので、
いきなりすぎる展開に変な汗が出てきます。

とはいえ、思いっきりやらないとケガしそうなので、
えいっと後方に一回転。先生のロープサポートもあるので、
着地は不安定なものの何とか後方に宙返りできました。

連続3回のバク宙をしたら次の人にバトンタッチするのですが、
大量の力を必要とするようで、運動時間1秒いくかどうかの
宙返りを3回するだけで息が切れます。

自分の順番を待っている間は、他の方のバク転やバク宙を見たり、
先生のコメントを聞いたりで少しずつ補正していき、
その後もバク宙の練習を重ねました。

以前はバク宙をできたといっても、ウン十年前の話し。
それも、体操教室などで練習したわけでなく、
飛んだら飛べたレベルだったので、都度アドバイスいただく内容も
頭でわかっても体をその通りに動かせないもどかしさが続きます。

結局、20回くらい後方に宙返りしてみましたが、
初日の練習だけでウン十年前の体の記憶を
完全に取り戻すことはできませんでした。

とはいえ、なかなか刺激的な運動負荷となり、
次の日は盛大な筋肉痛となりました。

» このコラムの個別ページを見る | 2017年04月12日

酒量制限中

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                                               文/田中 秀史

みなさんには晩酌の習慣はありますか? 私はあります。

額に汗して働いた一日の終わりに、きゅっと冷えたビールが
喉を流れていくあの瞬間は、酒飲みには至福の瞬間ですよね。

が、そんな楽しい晩酌ですが、最近私は控えております。
寄る年波にはかないません、飲んだ翌日がしんどくなってきたから
です(笑)

翌日がしんどくなるまで家で飲むな、という話なのですが、
これにはひとつ要因がありまして、我が家に炭酸水メーカーが
導入されたことが、重大なファクターとなっております。

炭酸水メーカーの導入により、
結果的に我が家は無限ハイボール酒場と状態となったのです。

家でハイボールは以前から飲んでいましたが、
炭酸水がなくなったらそれで終わりというストッパー機能が
ありました。

しかし、炭酸水が事実上無限になったことで、ストッパー機能は
ウイスキーの残量が取って代わることになりました。

750mlのウイスキーボトルを買ってきて、
今日の分ということで小瓶に分けていたりしてたのですが、
人の意思なんてものは、お酒の前では絹ごし豆腐のように
脆いものです。

あと少し、あと少しと酒量が増えていくのは火を見るより
明らかなのでありました。

750mlのウイスキーボトルを都度買ってくるのも面倒なので、
業務用の4リットルペットボトルにしようかなと思い始めた
あたりで、おやおやこれは自分おかしいぞと気がつきはじめたのが、
酒量制限に至るきっかけとなりました。

さて酒量制限後の生活ですが、「飲みたい!」という引力は当初は
それなりにありましたが、それを過ぎれば自分でも意外なくらい
なんともなくなりました。ただ、甘いものを口にする機会は確実に
増えているので、これは要注意ですね。

お酒は楽しくほどほどに。
さて、これからも守ることが出来るでしょうか。

» このコラムの個別ページを見る | 2017年03月22日

久し振りの子守体験

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                                               文/齋藤 伸也

先日、2歳の甥っ子を自宅で預かる状況になりました。

大人は僕だけでしたので、昔の記憶をもとに、
おむつ交換、トイレ、食事などをしてみました。

小さい子の世話は恐ろしいほど久し振りですが、
何度も何度もやったことなので、身体が覚えているもんですね。

まったく手のかからない子だったので楽でしたが、
とはいっても2歳ですから泣くこともあります。
眠気もピークに達していたのでしょう。
ギャーギャー、シクシクと泣き出しました。


気を紛らわせるために、
アンパンマンとかないかなーと思っても、
家のHDDレコーダーに入っているわけもなく・・・

ふと、Amazon ビデオを思い出し、
小さい子が好きそうなものを探してみると、
妖怪ウォッチがありました。

「妖怪ウォッチ、見るかい?」と聞いてみると、
泣いてくしゃくしゃの顔で「みる」とうなずくので、
さっそく閲覧。

はじまって数分もしないうちにウトウトしだし、
ソファで横になり・・・ついには寝てしまいました。
泣きの原因は眠気だったようで、
それから2時間、ぐっすりスヤスヤと深い眠りについてくれました。


寝ている間に、自分の食事や身支度を済ませ、
2歳男児の寝起き昼ごはんも無事に終了、
楽しく勤めを全うすることができました。

たまには子守も良いですね、癒やされました。

» このコラムの個別ページを見る | 2017年03月08日

出身地ロンダリング

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                                               文/田中 秀史

観光で旅先を訪れたとき、「どこから来たの?」と地元の人から
聞かれたことは、おそらく皆さんもあると思います。

そんな時、みなさんは何と答えますか?

わたくし事ですが、先日訪れた旅先の、
地元民が集まるとある居酒屋にて、こんな会話になりました。


地元民「おにいさん、観光?」
私  「あ、はい、そうです」
地元民「あぁ、そうかい。どっから来たの?」
私  「東京の方からです」
地元民「それは遠くから、まぁ。で、東京のどこね?」
私  「埼玉の浦和です」
地元民「ちょ、東京ちゃうやん(笑)見栄張ったらあかんよ」
私  「すみません...」


誤解の無いように先に言っておきますと、見栄を張るつもりなど
毛頭ありません(笑)本当に自然に「東京」と言ってしまっている
のですが、ポイントは「の方から」と語尾が付くところでしょうか。

この微妙な感じは、いわゆる「埼玉都民」を呼ばれる人であれば、
何となく共感を得られるのではと思います。

埼玉に住まいがあって、東京に毎日通勤している人の中には、
覚醒している(寝ていない)時間帯のほとんどを、
都内で過ごしている人も少ないないと思います。

そんなライフスタイルが、「東京の方から」という曖昧な返答を
生み出しているのでしょうか。

と、ここまで書いておいてなんですが、
これ、本当にどうでもいい話ですね。

でも、モヤっとした気持ち、誰かと共有したい(笑)

» このコラムの個別ページを見る | 2017年02月22日

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